menu オーバーホールとは 価格表 修理依頼
Previous Frame Next Frame
  • clock photo

    clock photo
  • clock photo

    clock photo
  • clock photo

    clock photo

時計修理・オーバーホールの専門店CIEN(シエン)

ロレックス・オメガなどブランド別修理実績

ロレックス修理専門店シエンのコンセプト

ロレックスやオメガ、パネライ、フランクミュラーなど時計修理・オーバーホール専門店シエンでは時計店の修理を数知れずおこなってきました。 (技術責任者:元ロレックス技術者、他の技術者:時計技術学校卒、技術暦20年以上など)
時計修理に使用する部品はすべてメーカー純正部品を使用して修理いたします。新品仕上げ(傷取り)は、オーバーホールを行う時計技術者とは別に、仕上げ(磨き)のみを行う専任の時計技術者が担当します。専任した時計技術者が行う新品仕上げのクオリティーは他の技術者とは異なります。
オーバーホールをされるお客様には、新品仕上げをサービス価格にてご提案させて頂きます。
私どもは今までの経験をもとに、大切な時計と一生付き合う為のお手伝いをさせていただきたいと思っています。

独自のサービスと価格

  • オーバーホール価格がメーカー修理約60%OFF 弊社は修理工房を備え時計修理に専念しております。デパートなどと違い中間マージンがかからないためコストを削減することが可能です。
  • オーバーホールの納期が約3週間 時計修理専門の会社ですので、時計修理以外に時間を費やしません。大事なお時計ですので集中して対応させて頂いております。
  • 安心の1年間品質保証 時計修理完了後、1年間の保証をお付けしております。万が一の不具合も責任をもって対応させて頂きます。
  • 見積り・梱包キット無料(全国対応) 当店では時計修理作業を進行する前に必ずお見積りをご案内させて頂きます。お見積り後も見積り料やキャンセル料は一切かかりません。ご安心してご相談ください。 オーバーホールご依頼のお客様は、梱包キットの送料は無料となります。

ロレックスをはじめ、純正パーツでの修理

ロレックスやオメガ、パネライ、フランクミュラーなど、時計は定期的にオーバーホールという修理が必要となります。時計に使われている部品は磨耗しない様、各部ごとに適切な種類の油が注油されていますが3年位で油は乾いて汚れとなります。油が無く汚れた状態で金属パーツが摩擦することにより、パーツが磨耗し痛んでしまうため時計にはオーバーホールが必要となります。

ロレックス・オメガ修理実績

  • ロレックス エクスプローラーⅡ 2016年8月30日 ロレックス エクスプローラーⅡ 型番:16570
    オーバーホール、新品仕上げ、パッキン交換、ガラスパッキン交換修理しました。
  • フランクミュラー カサブランカ 2016年8月30日 フランクミュラー カサブランカ 型番:6850CASA
    オーバーホール、新品仕上げ修理しました。
  • ロレックス サブマリーナ 2016年8月30日 ロレックス サブマリーナ 型番:14060M
    オーバーホール、新品仕上げ、パッキン交換、ガラスパッキン交換修理しました。
  • ブルガリ ディアゴノ チタニウム 2016年8月30日 ブルガリ ディアゴノ チタニウム 型番:TI44TACH
    オーバーホール、ゼンマイ交換、リバーシング交換修理しました。
  • ロレックス GMTマスターⅡ 2016年8月30日 ロレックス GMTマスターⅡ 型番:16710
    オーバーホール、新品仕上げ、パッキン交換、ガラスパッキン交換、ローター真交換修理しました。
  • 店舗情報
  • 修理のお問い合わせは
  • 無料梱包キット
  • ブログ
無料見積り依頼・お問い合わせはこちらから
▲このページのトップに戻る