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オーバーホール修理事例

ROLEX(ロレックス)GMTマスターのオーバーホール・修理

ロレックス GMTマスター 広く旅を愛する人へ
ROLEX(ロレックス)GMTマスターの修理・オーバーホールをシエンでは数多くおこなってきました。アンティークのGMTマスターから現行モデルまで、安心してご使用いただける修理をおこなっております。精度は勿論、 新品仕上げの技術も、メーカーではできない磨きを実現しました。 純正パーツで感動を与える修理をお約束します。

1955年から発表されたとされるGMTマスター。パンナム航空オフィシャルモデルとして採用され、パイロットからの支持は勿論、世界を旅する人に愛されてきました。今もなお耐久性を向上させ進化し続けています。
GMTマスターⅠは2か国の時間を簡単に見分ける機能でしたが、GMTマスターⅡに進化した際には、3か国の時間を表示できる機能を備えました。

修理実績 (数ある実績の一部になります)

ロレックス GMTマスターll 型番:16710

ロレックス GMTマスターll 型番:16710 オーバーホール実績

【修理依頼内容】

リューズが抜けてしまった。

【不具合の原因】

オシドリ不良、またムーブメント油切れ、パッキンの劣化

【修理内容】

オーバーホール
¥23,000
パッキン(リューズパッキン、裏蓋パッキン)
¥1,500
リューズ取り付け(サービス)
¥0
小計
¥24,500
消費税
¥1,960
合計価格
¥26,460
ロレックス GMTマスターⅡ 型番:16710

ロレックス GMTマスターⅡ 型番:16710 修理実績

【修理依頼内容】

作動不良、内部で異音がする

【不具合の原因】

ムーブメント油切れ、ローターの軸が摩耗している為、内部で異音しています

【修理内容】

オーバーホール
¥23,000
パッキン(リューズパッキン、裏蓋パッキン)
¥1,500
ガラスパッキン
¥2,500
ローター真
¥10,000
小計
¥37,000
消費税
¥2,960
合計価格
¥39,960
ロレックス GMTマスターⅡ コンビ ブラウン文字盤 型番:16713

ロレックス GMTマスターⅡ コンビ ブラウン文字盤 型番:16713 修理実績

【修理依頼内容】

動かなくなった。全体的なキズ取り希望
2009年にオーバーホール済み

【不具合の原因】

ムーブメント油切れ、パッキン劣化

【修理内容】

オーバーホール
¥23,000
新品仕上げ
¥7,000
パッキン(リューズパッキン、裏蓋パッキン)
¥1,500
小計
¥31,500
消費税
¥2,520
合計価格
¥34,020
ロレックス GMTマスターⅡ 型番:116710

ロレックス GMTマスターⅡ 型番:116710 修理実績

【修理依頼内容】

作動不良。
カレンダーが変わらない

【不具合の原因】

ムーブメント油の汚れ

【修理内容】

オーバーホール
¥23,000
パッキン(リューズパッキン、裏蓋パッキン)
¥1,500
小計
¥24,500
消費税
¥1,960
合計価格
¥26,460
ロレックス デイトデイト YG 型番:18238

ロレックス GMTマスター 型番:1675 修理実績

【修理依頼内容】

リューズが閉まらない、昔に動かなくなり置きっぱなしになっていた

【不具合の原因】

ムーブメント油汚れ、パッキンの劣化 、内部経年劣化大、リューズねじ込み不良
今後使用を続けるにあたって全体的な交換パーツが必要。このモデルは日本ロレックスでも修理の受付が終了しており、純正パーツが用意できる今 修理しておくことをオススメ。

【修理内容】

オーバーホール(アンティーク料金)
¥28,000
新品仕上げ
¥7,000
ゼンマイ
¥6,000
ローター真
¥10,000
風防
¥14,000
リューズ・チューブ
¥30,000
2番車
¥14,000
3番車
¥8,000
リバーシング×2
¥20,000
小計
¥137,000
消費税
¥10,960
合計価格
¥147,960
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